昨日はヤギで、今日はトリ?

火曜日のアニラオです。日本からのゲストさんを中心にのんびりダイブ。水温30度。

今日は10本タンクを清掃するという目標をたてた、コンプレッサー担当のジェルウィン。黙々とよくやってくれています。

彼にコンプレッサーの仕事をふれたおかげで、マービンがダイブショップ全体に目をやりやすくなりました。今日もコンプレッサーにつかう炭の質による違いに気づいて、次回購入するときの知見が一つ増えました。

午後に隣のマユミリゾート方から奇声が聞こえるように。ガチョウのような、でも、「ガー」でもなく、「ギー」のような音。昨日は上のヤギの侵入ガありましたが、今度は隣で何かトリでも買い出したのかなぁ、と奥さんと話していたら、原因はこいつだったことが判明。

うちの、ゲスト用洗濯機でした。ファンベルトが滑るみたいで、モーターが回転するたびに奇音を発します。

とりあえず、すぐに修理はできなそうなので、自室にあった洗濯機をとりあえず出してきました。で、英語番なので使い方の簡単な注意書きも1ポモドーロ使って作成。

三日月輝く、夕焼けでした。

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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