どうやって乗った

平日営業中のアニラオです。

昨晩ゲストさんとお話していて、多数決で絶対読むべし漫画として認定された、『風の谷のナウシカ』。日曜日にお帰りになる前に、全7巻読了するように、朝一でお渡しました。

本書は擦り切れるほど日本で昔詠んでいましたが、このボックス版はアニラオ保管用。普段はオフィスで眠っていますが、やっと役に立つときがやってきました。

ダイビングの方は、900本記念のお方。おめでとうございます。

コマチコシオリエビコーデの、おしゃれすぎるイシモチさん。こんなの初めて見ました。どうやって飛び乗ったんでしょうかね? 線虫が静電気で動物に飛び乗るというのは聞いたことがありますが、稀有なランデブーでした。

ゴミ拾いしながらのダイビング。雨季の雨で陸のゴミが押し流されてくるせいか、いつもよりゴミが多いような気がします。

BCDの両ポケット一杯に拾えましたが、まだまだありますね。

ゴミ拾いSNSのピリカに初投稿。「いいね」にあたるのが、「ありがとう」なのがなんだか優しい。

ゴミ拾いコミュニティにアニラオを覚えてもらうために、今後も投稿していこうと思います。

雨が降ったり止んだりで冷えた体にしみる春雨スープのランチでした。

ケーキでもお祝いの900本。コロナがあったので、800本からの100本に時間を要したようですが、コロナ明けの昨今、1,000本も目前!ですかね。なにはともあれ、おめでとうございました。

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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