7色ユニフォーム

フィリピン東の海上に熱帯低気圧ができていて、早い予測だと、週末ルソン島に接近しそうということで、気にしていたのですが、発達もせず、速度も出ていないので、週末の天気は、少なくとも風波は大丈夫そうです。

というわけで、週末のゲストさん受け入れのための生鮮食品買い出しはいつものカルティマール市場。車の壊れているドライバー氏とは市場で合流なので、通勤時間のマニラを市場までドライブ。

活きの良いアジを、中国人のおじさんがディスプレイ分すべて約8,000ペソ分爆買い。中華料理に使うアジっていったい何用なんでしょうかね? とくにかく魚屋のお兄さんやお姉さんは喜んでいました。

珍しく、大根の葉。韓国の人はキムチにするみたいですが、日本人は塩で漬けて、菜飯にすると美味しいですね。

拙著『フィリピンの野菜』に収録してあったかなと確認したら、第7版には載っていました。やるではないか、自分。

市場の動物はたいてい幸せそうです。

もはや9年になるマグダレナの歴史上、たくさんのユニフォームが用意されてきましたが、長い人間ほど制服がありすぎて組み合わせがごっちゃになるので、現状のユニフォーム一覧表を作ることに。

男子。

赤ユニフォームのときの花は白のプルメリアが良かったですね。。。

女子。

どのユニフォームを着たスタッフに会えるか、一つの楽しみになりますかね?

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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アニラオ陸の話
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