英語のアニラオ本

アニラオ英語本

所要でマニラ。レンタル器材のオーバーホールをしたりのなかで、アクアラングの卸の店で見慣れない本を発見。

アニラオ英語本

スペイン人らしいカルロスさんが自費出版気味に出したアニラオの英語の本。なんでもアニラオには844種類のウミウシと、350種類のサンゴがいるんだそうな。

英語喋る人が来た時のためにおいてあります。後半は不思議な色彩のアニラオ水中マップ。

多分フィリピンで一番大きなDIYの店舗、4階のビル全部が売り場のウィルコンパソンタモ店でリゾートの備品購入。

ウィルコン

所要でマニラ。レンタル器材のオーバーホールをしたりのなかで、アクアラングの卸の店で見慣れない本を発見。

アニラオ英語本

スペイン人らしいカルロスさんが自費出版気味に出したアニラオの英語の本。なんでもアニラオには844種類のウミウシと、350種類のサンゴがいるんだそうな。

英語喋る人が来た時のためにおいてあります。後半は不思議な色彩のアニラオ水中マップ。

多分フィリピンで一番大きなDIYの店舗、4階のビル全部が売り場のウィルコンパソンタモ店でリゾートの備品購入。

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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アニラオ陸の話
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