タイムレコーダーガチャガチャ押せば

今日到着の団体さんは深夜着ですので、日中はマニラで用足し。

その一つが、こちら。タイムレコーダー購入。これまで手書きでやっていたスタッフの出入りを機械化することに。

170128timeclock

手書きでも困ったことはないのですが、田舎出身のスタッフに、より会社らしい環境を知ってもらいたいし、会社のルールに従ってもらいたいという意図により導入です。

で、タイムレコーダーは和製英語らしく、英語では Time clock。フィリピンではBundy clockの呼び名での通りがよろしいです。ボンディー何かとおもったら、最初にタイムレコーダーを作った人の名前からきているのだそうです。へぇ。

↑記事が役に立ったよ!面白かったよ、毎日よく続くなぁなどと思われましたら、投げ銭よろしくお願いいたします。日々の励みにさせていただきます (^o^)

この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

オオサワヨシオをフォローする
アニラオ陸の話
いいな!と思ったらシェアお願いします(^o^)

コメント

タイトルとURLをコピーしました