とらわれのディビソリア

年末年始で忙しくなる前のマニラデー。アニラオの家の引っ越しも完全には終わっていないし、どこに以降にも混んでいて辟易ですが、やらねばならぬ。

朝一で銀行仕事やっつけた後、受け取れていなかったTシャツを受け取りにディビソリアへ。MAKITAの壊れたグラインダーもここで修理に出します。ディビソリア着12時過ぎ。

Tシャツ担当、今日はいないということだったので、引き継がれているという人間を探し当ててブツをもらうと、背中の旗の位置が指定と違う。

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さらに、数が足りない。ゴルァ〜(# ゚Д゚) 何が足りないかなどいちいち数えて、1時間30分経過。で午後1時30分。

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足りない分のプリント18枚は1時間ほどですむというので、余裕をもって1時間30分後の午後3時に来るからねと優しく言って、近くのチャイナタウンで時間つぶし兼昼食。奥さんは風邪気味で家にいるので、一人で中華料理は牡蠣パテ一品だけで満腹です。

3時過ぎに店に戻ると、「できてません。だって機械の調子が。。。」

だったら連絡してヨ~。(TдT)

5時過ぎまで待っても終わらなそうなので、Tシャツの引き取りはまた後日。

ラップトップは持っていっていたので、道中の車内で仕事はできたのですが、待ち時間だけもったいなかったです。社員旅行のときからですが、ハズレくじ引きまくり。来年は良いことあるかなぁ。

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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