グロリエッタのルーガンカフェ(Lugang cafe)

マニラに帰ってきているので、お父さんの家訪問。ダイニングエリアの上に建てる建物の図面、ほぼできていました。週末アニラオにいって、最後の詰めを行うことに。

160831plan

その後、乾物・調味料・洗剤関係の買い出し。

160831kaimono

通食は、以前から気になっていた、グロリエッタのLugang cafeへ。グロリエッタモールのSMマカティ側から入る1階入り口で、縦型のモニタで美味しそうな料理の映像を流している、あの店です。

160831lugancafe

後になって確認したら、グリーンヒルズ店には、一度行ったことがあったらしい。その時は小籠包と担々麺を食べました。

グロリエッタ店のメニューはグリーンヒルズ店に食べに行った時のものより、説明書きも詳細で、レイアウトも秀逸。店の紹介も書いてあって、台湾料理の店なんだそうです。

売りにしている小籠包と、台湾だったら点心だろうということで、肉野菜餃子にトライ。時間が昼食時を大きく過ぎていたせいか、小籠包、皮が少し乾燥気味。まずくはないけど、小籠包だけ食べにまた来るぞ!というレベルには感じられず。

160831sholonpo

肉野菜餃子はフードプロセッサーかけすぎで、餡に歯ごたえがないのがダメでした。

挽回したのが、これ、Napa cabbageの炒めもの。ナパ、なんだとおもって出てきたのが、白菜。家庭料理(家常菜?)っぽくて美味しかったです。マニラの中華料理屋で白菜の炒めものを出す店にははじめて出会ったような。

160831hakusaiitame

そして、当たりが、オイスターオムレツ。オムレツと入っていますが、コーンスターチも入っているのか、厚みのある卵チヂミっぽい一品です。ハプチャンの牡蠣パテは以前から好きでたまに奥さんと食べに行くのですが、それに匹敵、いやそれ以上か。

オイスターオムレツ

ただ、お腹いっぱいになってしまうのが唯一の弱点。3人か4人で分けるのがよろし。

点心ものはいまいちでしたが、その他のたくさんある料理にはまだまだ美味しい物がありそうな、Lugan cafe。機会を見つけたまた行ってみたいです。

マニラに帰ってきているので、お父さんの家訪問。ダイニングエリアの上に建てる建物の図面、ほぼできていました。週末アニラオにいって、最後の詰めを行うことに。

160831plan

その後、乾物・調味料・洗剤関係の買い出し。

160831kaimono

通食は、以前から気になっていた、グロリエッタのLugang cafeへ。グロリエッタモールのSMマカティ側から入る1階入り口で、縦型のモニタで美味しそうな料理の映像を流している、あの店です。

後になって確認したら、グリーンヒルズ店には、一度行ったことがあったらしい。その時は小籠包と担々麺を食べました。

グロリエッタ店のメニューはグリーンヒルズ店に食べに行った時のものより、説明書きも詳細で、レイアウトも秀逸。店の紹介も書いてあって、台湾料理の店なんだそうです。

売りにしている小籠包と、台湾だったら点心だろうということで、肉野菜餃子にトライ。時間が昼食時を大きく過ぎていたせいか、小籠包、皮が少し乾燥気味。まずくはないけど、小籠包だけ食べにまた来るぞ!というレベルには感じられず。

肉野菜餃子はフードプロセッサーかけすぎで、餡に歯ごたえがないのがダメでした。

挽回したのが、これ、Napa cabbageの炒めもの。ナパ、なんだとおもって出てきたのが、白菜。家庭料理(家常菜?)っぽくて美味しかったです。マニラの中華料理屋で白菜の炒めものを出す店にははじめて出会ったような。

そして、当たりが、オイスターオムレツ。オムレツと入っていますが、コーンスターチも入っているのか、厚みのある卵チヂミっぽい一品です。ハプチャンの牡蠣パテは以前から好きでたまに奥さんと食べに行くのですが、それに匹敵、いやそれ以上か。

ただ、お腹いっぱいになってしまうのが唯一の弱点。3人か4人で分けるのがよろし。

点心ものはいまいちでしたが、その他のたくさんある料理にはまだまだ美味しい物がありそうな、Lugan cafe。機会を見つけたまた行ってみたいです。

↑記事が役に立ったよ!面白かったよ、毎日よく続くなぁなどと思われましたら、投げ銭よろしくお願いいたします。日々の励みにさせていただきます (^o^)

この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

オオサワヨシオをフォローする
アニラオでダイビング!
いいな!と思ったらシェアお願いします(^o^)

コメント

タイトルとURLをコピーしました