こーにもつフロームドイツ〜

マニラでミーティングの日。で、打ち合わせが始まる前の混んでいない朝の時間に銀行や郵便局へ。

マカティ郵便局、久しぶりにきました。4月20日に注文した酸素アナライザーがドイツから届いたという通知はがきが来ていたので、ブツを受け取りにです。

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以前親戚が送ってきたデパ地下の素麺に約6,000円の税金がかせられた嫌な記憶がよぎりますが、今回は多分大丈夫だよ。ね?

相変わらず薄暗い受付窓口。受け取りには、通知ハガキとパスポートなどのIDが必要です。IDはコピーを求められるので、事前に準備しておくといいですが、郵便局の隣のコピーやさんでもすぐにコピーできます。本人がいかない場合は、委任状と本人と受取人双方のIDコピーも必要です。

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無事GET。112ペソ支払いました。

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ドイツ郵政省発フィリピン郵便局行きで、ほぼ2ヶ月かかりましたが、FedExだと3〜4日で届きます。ちなみに、郵便の送料が10.50ユーロ。FedExだと45ユーロです。

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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