マニラのとんかつさぼてん

朝からスタッフはドクターの問診を受けに病院へ。問題があっても、「ノープロブレム」と言う国民性なので、筆者も付き添い。ドライバー、腹が出ている割には、高血圧でも糖尿病でもなかったです。

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今の日本の病院はどうなったかわかりませんが、フィリピンの病院は今も昔も携帯電話は禁止されてないです。

昼食は前回コック二人のフードトリップで寄れなかった、とんかつ屋へ。まいせん、藪、梅林など、歩いていける範囲にとんかつ屋の多いマカティですが、奥さんのお気に入りはさぼてん。

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日本人が食べるトンカツの厚さと、キャベツの千切りの細さをコック二人に学んでもらいました。シェフは漬物と味噌汁が気に入った模様。

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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