グリーンヒルズの朝はブルーヒルズ

買った途端につかなくなった、クリスマス飾りのパロルを交換してもらいに、グリーンヒルズへ。

予定が詰まっているので、グリーンヒルズの空く11時前(通常は10時開店ですが、クリスマス前で深夜まで営業シフトになっていて、開店時刻が後ろにずれています)に現地入り。

ゲートが開いて一番乗りではいると、ブルーシートでみな覆われています。夜はこうやって片付けているんですね。

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3軒あるパロルの店。3つあっても、売り元は一緒らしい。空いていて一軒で交渉すると、ボスが来ていないので交換はできないとのこと。同じパロルの在庫もないらしい。長居はできないので、修理してもらうことに。

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電気を光らせるパターンを決める部分のパーツを交換してもらい、予備のパーツも購入してグリーンヒルズを後にしました。

あれこれ日中は作業をして、夜はスタッフ研修で見せるマカティのライトアップの下見。

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田舎の人の目にはどのように映るんだろう。

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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