イタリアのマンマ

食べるのがすきな叔母を連れて、カルティマール市場へ。旅行に行ったらその土地の市場に行くのが決まりなんだそうです。生活の一端が見られるので。

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現地語を駆使しながら、素早い動きであちこちの店で買物を続ける奥さんを見て、「なんと頼もしい」のコメント。「しっかりしていて、イタリアのマンマ(おかん)」のようとも。

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イタリアのマンマ、痩せたイメージじゃないですよね。ドーンとこいなイメージ。

アニラオに到着して、夕日を堪能。明日から潜ってもらいます。

フィリピンの夕日

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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