ニガウリ、ゴーヤ、アンパラヤ

少し波はありますが、フロントからボート出発のアニラオです。水温29度。

アニラオの午前の海

昨日取り付けられたゲート、錆止めの下塗りはしてありましたが、塗装はまだだったので、スタッフに塗ってもらいました。

160901gate

ガードマン管理の畑でとれたニガウリ、豊作です。みなさんは、ニガウリと呼びますか、ゴーヤと呼びますか?

フィリピンではアンパラヤと呼ばれています。

160901nigauri

新鮮なせいか、市場で買ってくるものより苦味が少なくて食べやすくて美味しいです。

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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