アニラオ 明日はいない、イッポンテグリの幼魚

だんだん水温も上がってきたアニラオです。水温は27度。

カメラをもっているダイバーからリクエストのあるイッポンテグリの幼魚がアニラオピアででました。

でも、コメツブサイズ。ピントの合わないこと。。。。 結構移動する子なので、明日は見つからないでしょうね。

シーズン的には出るので、また探してみたいです。

昨日不調になったインターネットは原因もわからずなおっていました。

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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