アニラオ ツマジロペア

プチ入道雲ができて雨季近しのアニラオです。ボートは、アートス、ツインロックス、ビスタマール、バスラ、キルビス、ソンブレロ、コアラ、マトトギル、ダキエダ、ダリラウト、ベツレヘム、カテドラルへ。水温30度。

ベツレヘムではハナイカ。しばらく前から出たり出なかったりしているようです。

年始からたくさんいてお世話になったマトトギルのコールマン、水温が高くなったせいか、何処かへ旅たってしまいました。

ツマジロオコゼさん。

雨雲の向こうの夕日。皆海辺に集合。

次の一週間も頑張りましょう!

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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