アニラオ すみませんが写真に入っていただけませんか?

ワイドレンズや、魚魚目レンズなど、広範囲が写りこむレンズには、海の生き物、背景、それにダイバーがほしいところです。

日本人は奥ゆかしいので、「写真に写りこんではいかん」と思われるようで、カメラを向けていると、どんどんフレームアウトしていきます。かく言う私も、水中でフレームにおさまらないように逃げいている派です。。。

エントリする前に一声、「すみませんが、一緒に写真に入ってください」と言っておくと、いいかもですね。お互いの写真の好みも事前の会話からわかるし、もっと同船した人と仲良くなるかもです。
 

撮影機材:FinePix F50fd +トトメ5号、内臓ストロボのみ

データー:絞り優先オート、露出補正-1

      f8、ISO400、スローシンクロ

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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