アニラオ タコノミ焼き

年末をアニラオで過ごされた大阪組最終日のアニラオです。
漁師さんからタコをゲットしたので、たこ焼きをすることに。皆さんが潜っている間に、たこ焼きミックスに水を入れて、キャベツを切ったりしてタネを用意しておいたのですが、、、
関東人が用意したキャベツは千切り。本当はみじん切りにしなければならなかったのだそうです。キャベツが悪かったのか、ずっと使っていなかったたこ焼きフライパンが悪かったのか、熱する時間が短かったのか、原因はよくわかりませんが、無残なたこ焼きが出来上がりました。
takoyaki
で、途中からお好み焼きに。崩れたたこ焼きを具に、お好み焼きをダッチオーブンのふたで焼きました。
takonomi
たこ焼きの味がして、おいしかったです。
調子付いて、お昼ご飯に出ていたパンシットカントンを入れた、フィリピン風モダン焼きも作りました。
modan
Leeさん、ママさん、ごちそうさまでした。

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この記事を書いた人
オオサワヨシオ

人権関係の出版社編集部勤務、NPO事務局長としてワークキャンプ企画運営などを経て、フィリピン在住21年。国際社会開発学修士。

ダイビング宿のヴィラマグダレナを奥さんと一緒に運営すること11年目。PADIMSDTインストラクター。ほぼ毎日書いているダイビングとフィリピン生活のブログは21年目に突入。

モータクモー名義で、フィリピンの生活に役立つ電子書籍を出版中。

アニラオでのサンゴの産卵のタイミングを突き止め、今はカクレクマノミの自然環境でのハッチアウトのタイミングを調査中。

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