ロータリー縮小

荒れ気味のアニラオです。ジープニーで移動してダイビング。

アニラオの午前の海

つかまるタテジマウミウシの仲間。

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切り返さずにロータリーが回れるように、中央部の花壇を縮小することに。流石にジープニーは切り返し必要ですが、乗用車は無理なく回れるようになる計算。

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チャッチャロン噴火

曇り気味のアニラオです。水温30度。

アニラオの午前の海

バタンガスコンペイトウウミウシ。写真提供レオ様。ありがとうございました。

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本日のアドバンスオープンウォーターダイバートレーニング。帰任が近づいているそうですが、最後までアニラオの海を楽しんでいってくださいね。

マニラアドバンスドオープンウォーターダイバートレーニング

最初に会ったときはベビーだったのに、ジェンガで遊べるくらいにお兄ちゃんに。一番真剣にプレイしていたのは、お父さん?

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豚皮を油であげた、自家製チッチャロンを作ろうとコックに指示するも、作り方がなっていないので自ら調理した奥さんの前で、油がはねて、負傷。

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ファーストエイドはまずアロエで冷やしました。生えててよかったアロエ。その後やけど専用の塗り薬。

母の日本語クラス最終日。日本大学の学生ボランティアさんと。

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50本記念(アニラオでは普通記念は100本刻み)にシャツをプレゼントした、若者に甘い母様。私も随分甘やかされて育っています。ありがとね。

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女子メアリー化計画

波はあるものの、リゾート前からボート出発可能程度には回復してきたアニラオです。ジープニーを利用しなくていいのは楽なのですが、揺れるボートの乗り降りには気をつけましょう。水温30度。

アニラオの午前の海

お父さんとおじいちゃんを見送る、少年オーシャンレスキューくん。まだ波が怖いお年頃。

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水温高い時期ですが、リクエストに答えられた、ナガレモウミウシさん。写真提供Fumiyaさん、ありがとうございました。

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20日のパーティに使うブーツあわせ。

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昨晩到着した、マニラからの美容師のLPが女子スタッフの髪担当。

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コンセプトは、映画『ボヘミアンラプソディ』でフレディの恋人のメアリーさん。

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ステルススタッフ?

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全員のを終えるのに12時間くらいかかりました。

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昨日仮止めした、ランの土台。これで完成。どこかでランを仕入れてこないと。

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レシピで楽しめる小一時間

昨日の夕日で期待させられたとおり、空は晴れなのですが波が残っているアニラオです。ので、安全をとってジープニーで移動してからダイビング。水温30度。

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ふんわり系ウミウシ。写真提供、Fumiyaさん、ありがとうございました。

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発声練習の自習。腹式呼吸って、ダイヤフラムを使えって指示します。

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リゾート中央のスロープの横に、ランを植えるベースを設置するのですが、その仮止め。

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ランチのデザートがマルヤ(Maruya)という調理用バナナを使ったパンケーキだったのですが、それが美味しくて、レシピを知りたいというので、キッチンに聞いて出てきたのがこちら。

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普通レシピといったら、各素材の分量が知りたいって意味ですよね(怒)。分量は?ってきいたら、作る分量によって違うというもっともなお言葉。

ランチに16人前作ったというので、程よい数で割って、わかりやすい分量でお願いしたところ出てきたのが、一人前だというこちら。

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ン?1人前に卵1個。では、さっきの16人前で卵16個も使ったのかと質問すると、「3個です」。

で、最終版。6人前の分量でこのレシピ。

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最初のオーダーから最終版まで、約1時間、楽しませてもらいました。コツは、小麦粉のほかにホットケーキミックスを使うことだったようです。

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Retraのスヌート

穏やかな海のアニラオです。水温29度。

アニラオの午前の海

しばらく下火だったカメラ熱が少しだけ持ち上がり、まだ一度も試していないRetraのスヌートシステムをカメラに装着。正式名称は、Light Shaping Device(LSD)という、トリップできそうな名前です。

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1年半くらい前から海外のマクロダイバーの間でブームになっていた、スロバキアのメーカーが作っている集光レンズ付き、スヌートのサイズをスロットで変えることのできるという代物。つけると結構重いです。

水の中に持っていくと、逆に軽くて、アームのフロートがかえってじゃまになるくらい。次はセットアップを変えないと。

RetraのLSD

ターゲットライトを付けていると、スヌートがどこに当たるのか事前にわかるのだけれど、アームに付いているとこれがなかなか当たらない。

RetraのLSD

さらに絞るとこう。だけど、当てるのは大変。

RetraのLSD

次回はスヌート手持ちで撮影してみます。

夕日に雲がかかるのは雨季の特徴です。

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