ダイバーにオススメたべっ子水族館

アニラオ準備日。良い天気に良い海況です。水温30度。このまま週末を迎えたいですね。

アニラオに向かう車中で、『進撃の巨人』読了。最後に心臓を捧げたみなさんが出てきたときにはウルっときました。たくさんの登場人物がいた中で、一番心持ちが同調したのは、ハンジ・ゾエでした。みなさんはいかが? もう一ラウンドまた読むかは思案中。

先日取材を受けたYouTubeのマニラブちゃんねるさんの、動画追加素材を撮影しに、ビーチエントリー。シュノーケリングでも見られる生き物ということで、1.5〜3メートル程度で、真っ黒ではないある程度「映える」生き物を撮影。

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短時間の撮影で大体20種類撮れました。ちゃんと一種類ずつ追っていったら、シュノーケリング水深でも100種類くらいの生き物は見られるのではないでしょうか。スクーバでも、水泳でも、こういう生き物が豊富な海では、一つ一つ気になる生き物と向き合っていくのは、一つの正しい海との付き合い方のように思います。

昨日の話ですが、4月1日に許可が降りて、2週間以内に支給されるという連絡のあった、労働省からのスタッフへの助成金、2ヶ月以上遅れましたが、支払われた模様。こういう不確かな国ななので、ヤルヤル詐欺でがっかりするといけないので、4月の通知はスタッフには伏せておいたのが、支払いがあってよかったです。雇用主側には未だに一度もなにもないですけどね。。。

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なかなか良い夕日でした。あとのやけ具合もグー。

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夕食のデザートというか、つまみに、先日マカティのSeikyoでみつけた、子どもの頃お世話になった「たべっ子どうぶつ」、の姉妹品「たべっ子水族館」を開封。

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かなりデフォルメされてはいるものの、割とわかるカメとか。

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納得しにくいうなぎ?とか。

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はては、不明なものまで。

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実際の水中生物も、写真や記憶と図鑑とを照会して種類を知るので、その訓練になるのと、英語の呼び名も覚えられますので、ダイバー同士でワイワイいいながら食べるのに適した、良いおやつです。オススメです。

わからない種に出会ったときに、モヤッとするところまで一緒ですが。


朝ラン

良い朝を迎えた日曜日のアニラオ。5時台からスタッフは動き出していますが、ゲストさんの中にもアーリーバードはいらっしゃいまして。

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まずは、桟橋で腕立て伏せ。

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からのシースプリングまでのジョギングで朝日を撮影されていました。

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往復約9キロですが、ほぼ平坦な場所のないアップダウン続きの難コース。ご本人曰く、30キロ走るより辛かったそう。短時間で高負荷なんて、ドラゴンボールの重力ルームのようなアニラオの坂道ですね。

出港時は少し曇り気味でしたが、その後カンカン照りに。

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ガードマンのダックス、ダプルは木陰の土の上でお腹冷やしていました。

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本日ご帰任前のアニラオラストダイブのMat様の見たニチリンダテハゼ。新天地でのご活躍、お祈りしています。

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ボートの出た後のハウスリーフでは、体験ダイビング。最初は少し緊張でしたが、十分マネージできて、近いうちにオープンウォーターダイバートレーニングを受けていただけることに。(*^_^*)

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本日の朝食、監修者奥さんのオススメは、レンコンの入った、和風ミネストローネ。

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ランチはビーフカレーとメンチカツで、お腹いっぱい。付け合せのキャベツ、しょっぱくてすみませんでした。

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今日はスタッフの二人の子ども参加の、試験中のマグダレナ託児所。

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マニラの駐在員さんから昨日寄付で頂いた服などを、ミーティングのあとでスタッフに分けさせていただきました。たくさんありがとうございました。

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ピカチュウ帽子はシェラの子に受け渡されました。防災頭巾は、ガードマンに。

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ゲストの皆さん帰ってしまった後の恒例の寂しいダプル。

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次回営業日は、5月29日30日の土日です。6月の週末のご予約も受け付けています。ご予約、お待ちしております。

みんなの思い出のアニラオ図鑑、本日は、土曜日の夜に出会った、トビウオの幼魚。写真提供Rinaさん。ありがとうございました。

トビウオyg:水面の流れ藻についていることの多い子。水中で出会うと、上下左右から襲われてしまわないか心配になってしまいます。

トビウオyg:水面の流れ藻についていることの多い子。水中で出会うと、上下左右から襲われてしまわないか心配になってしまいます。

お気に入りの水中写真で作るアニラオ図鑑:初めて見て感動した、思いの外綺麗に撮れた、思い出のあの人と潜ったときに見たなぁ、我がライティングを見よ!、きっと誰にも見向きもされないだろうから私が図鑑に載せてやる、など、皆さんの思いの宿った水中写真でホームページのアニラオ図鑑をリニューアルします。

図鑑のようにヒレ全開横向きではっきり写っているものでももちろん良いのですが、優先は皆さん一人ひとりの思い入れです。

·写真(縦でも横でも。長辺640ピクセル)
·生き物の名前(わからなければこちらで調べます)
·思い(書かなくても可。写真から感じ取ります)
·ニックネーム(写真にコピーライトで入れます) をメールでお送りください

奮ってのご参加、お待ちしております。皆さんの思いに触れさせて、元気にさせてください。


スマートノート一週間

4月11日からつけだした、スマートノート。本日で7日分が過ぎました。全部で7つのフェーズに分かれているノートの使い方。ブログなどでものを書く習慣はあったので、第1と第2フェーズをまとめてすることにして、1週間つけてみました。

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ものを書く習慣がない人の準備運動としての位置づけの第1フェーズは、1行の箇条書き5行で一日の5つの行動日記をつけるというもの。第2フェーズは、その行動日記に楽しかったか、そうでなかったかの採点をつけるというもの。

採点してみてわかったのですが、そうすると、楽しくないことはしなくなります。その日の夜に書く日記のことを考えると、つまらない行動は避けるように考えている自分になっていることが発見できました。5個書かなければならないので、終日原稿だけ書いていたということも避けるようになって、楽しく有効な気晴らし(料理とか)を積極的に一日の行動に取り込もうという気にもなります。

ここ数年ずっとパソコンで文字を書くようになっていたのと、自分の手で実際に文字を書くのでも、同じ文字表現にも関わらず使う脳の部位が違うようで、これもパソコン依存で劣化した脳のリハビリにもなっているようで、良いなと思ったことです。スマートノート、まだあきなそうなので、今後も続けていきたいと思います。Kindle Unlimitedに入会している方は、無料で読めますので、よろしかったらどうぞ。『あなたを天才にするスマートノート・電子版プラス』

一瞬買い物に出たくらいで、ほぼ家にいた本日。なんだか食べ物ばかりの写真です。

朝食は、マンゴーのせトースト。

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昼食は、ベランダでとれたナスとロナルドにもらったイソマグロ、挿し木にしたマロンガイから落ちた新芽をつかった、ケソン州式シニガン。ケソン州式なので、サンパロックで酸味をつけるのではなくて、マグダレナ産のカラマンシーをたっぷり絞って酸味づけ。

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夕食の一品も、ロナルドにもらったイソマグロを酢とカラマンシー汁でしめてキニラウ。ビールがススム君でした。

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日本に引っ越ししていったヨー君の家から頂いた乾物類。ものすごい量で、しばらくうるおいます。ありがとうございました。

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日常的すぎていちいち新規陽性者人数を見るのも億劫なコロナ状況。本日も1万人越えで、1万人程度で横ばい化するのではないかという予想のとおりになっています。このペースだと、5月も営業できないかも(T_T)。

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一週間後にはトータル感染者百万人突破ですね。


明石焼き

移動速度の遅い台風24号が南シナ海にある影響でうねりの入るアニラオです。

アニラオの午前の海

キッチンの下水配管の配置換えも完了。

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マニラのデパートのクリスマスツリー売り場。9月から開設されているものですが、マグダレナのツリーを出すのは11月23日の5周年記念パーティの後かなぁ。

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フー姉さんに明石焼きのお土産いただきました。お土産でいただくのは初だし、明石焼き自体、多分人生で二度目。ありがとうございました。

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たこ焼き鉄板でたまにたこ焼きも焼いているので、明石焼きも工夫すればできるってことですよね。いつか挑戦してみよう。


駆け抜けおたる水族館

ダイビング屋さんなので、水族館があったら寄りたいねぇと奥さんと話していて、今回立ち寄る都市で水族館のあるのが、小樽のおたる水族館と、札幌のサンピアザ水族館(こちらの方は、北海道滞在時には検索でヒットしなくて、見落としでした)。

小樽の北一硝子で何を買うかの迷いの迷路にハマってしまい、ホテルを出たのが4時16分。入館締切が4時30分。閉館が5時。果たして間に合うのか。

水族館の建つ丘の下に到着が4時29分。奥さんに階段ダッシュしてもらい、入館が可能か聞いてもらうのと同時に、1日600円の駐車場へ車を回す。丘の上から奥さんのオーケーサインを待っている間、詰め所でテレビを見ていた駐車場のおじさんが出てきて「お宅、どこから来た?」と。

閉館間際なので、入れるのか確認して、入れるようでしたら駐車料金払いますというと、無料にしてくれました。道産子、心が広いです。というか、こんなギリギリで水族館に来る酔狂な環境客は珍しいんでしょうね。なんとか滑り込みセーフでした。入館料大人一人1,400円。30分で全部見ないと。

おたる水族館

小樽在住の人に聞くと、トドのショーが売りのおたる水族館ですが、各種ショーが終わっているのはわかっているので、北海道でしか見られないものを中心に見ようということで、駆け足。

北海道の魚がいる前でまさかの足止め。ミミックオクトパスさん、北海道に出張中。

おたる水族館ミミックオクトパス

ミミックの口元なんて、まず見られないので、思わず粘ってしまいました。

おたる水族館ミミックオクトパス

ニシキアナゴとか。こんなに北の寒いところまで、ご苦労さまです。やっぱり空輸されてくるんですかね。

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北海道といえば、オオカミウオ。

おたる水族館オオカミウオ

巨大カレイのオヒョウ。釣りキチ三平ででてきていたような。

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泳いでいる姿のニシン。ヤーレンソーラン。

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毛ガニ。湯だった色と大差なし。

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タラバは、生きているとダークな色。

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お土産でいただく、コマイ(カンカイ)は全身白色。

おたる水族館コマイ

山の主、イトウ。

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北海道といえば、ホッケ。ホテルの駐車場のおっちゃんが、トドの餌と評していましたが、沖縄に就職した彼の姪が南国で飢えている郷土の味です。

おたる水族館ホッケ

映像を通してでもはじめて見た、日本で一番美味しいサメと評判の、生きて泳いでいるアブラツノザメ。大きくはならないのですが、北関東から東北でよく食べられているそうです。流通時は、ボウザメとか、ムキザメ。周遊水槽に1匹だけなので、見つけるのに苦労しました。

おたる水族館アブラツノザメ

サメ食は青森が本場らしいので、いつか試してみたいです。

と駆け足で回ってきて、出ようかと思ったとき、そういえば、クリオネとか、ダンゴウオはいたっけ? 水族館入口にダンゴウオらしい写真が出ていて、これは見なければと思っていたのものに会えなかったので、もう一巡することに。それでも出会えず、はたと横を見ると、2階に登る階段を発見。順路の矢印どおりに進んでいると気遣かないルートでした。

クリオネはまぁ、サンシャイン水族館にもいるのでパスをして、こちら。アツモリウオ。戦国武将からのネーミングですが、ワタシ的にはつけ麺屋を彷彿させます。

北海道アツモリウオ

で、ダンゴウオかと思っていたら、もっと大型のフウセンウオ。ダンゴウオの仲間です。大きな個体はおまんじゅうサイズ。お土産にフウセンウオのクリアファイル買ってしまいました。

おたる水族館フウセンウオ

もう一つお土産。おたる水族館ならではではないと思いますが、深海湯呑み。Dive Riteのコーヒーカップはこれで引退です。メガマウスザメも刻印されていましたが、最近の研究で深海鮫ではないことがわかったようだけれど、まぁ可愛いので良しとしましょう。

おたる水族館お土産

30分だけでしたが、かなり満喫した、北の水族館でした。


ニオイパンノキ

朝から荒れ気味のアニラオです。

アニラオの早朝の海

ボートの出る時刻には潮も高くて、波がないだのでリゾート前からボート出発。と思ったら2艘目が出るときにスコールが。風と波がものすごくなりましたが、なんとか乗船完了。下船はシークレットベイでしました。

アニラオの午前の海

20年来のフィリピンの友人、スタッフにモンチ氏が歌の指導。相変わらず歌も踊りもうまいこと。声でかっ。南国で合唱していると、思い出すのはビルマの竪琴。

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ミンダナオ出張帰りのウダさんが、ミンダナオ島特産の珍しい果物、マランを持ってきてくれました。マランの気持ちを表現の図。

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和名はニオイパンノキだそうで、ルソン島でもよく売っているジャックフルーツの仲間ですが、もっと味がお上品。桃とぶどうを合わせたような味でさらに甘い!

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貴重なフルーツをありがとうございました。

風は強さを増し、夜半に停電。。。吹きすさぶベランダで寝てみましたが、背中痛いのでやっぱりベッドに撤収。8月上旬は荒れあれのアニラオです。

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北の国から

お天気下り坂のアニラオです。南シナ海の台風7号の影響のよう。水温30度。

アニラオの午前の海

ボートが出たあとのハウスリーフではアドバンスドオープンウォーターダイバートレーニング。うねりがあるので、エントリーとエキジットは気をつけて。いい経験になっています。

マニラアドバンスドオープンウォーターダイバートレーニング

陸で練習したもやい結び。水中でうねりに揉まれながらでしたがうまく結べました。

熊本といえばこれという銘菓、誉の陣太鼓、初めていただきました。組長さん、ありがとうございました。

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北海道在住のなめだんごさんから北の珍味発泡スチロールづめ。毎度ありがとうございます。私は埼玉出身ですが、北海道の味覚にだんだん詳しくなってきているのは、なめだんごさんのおかげです。

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昨晩の浮遊系ナイトダイブ。

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タコさん。

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泳ぐかに。

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デコッパチ。

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ギラリンはぎ。

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謎のニョロリ。

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オトヒメエビ。

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緑の縁取りがいい。写真提供、Mr NJBさん。ありがとうございました。

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これは、訓練ではありません

今日もラジオ体操で始まる一日。

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アニラオの午前のボート出発時、偶然行儀よく並んでいました。水温30度。

アニラオの午前の海

珍しい底物2種が出ていました。黒のヤエヤマギンポこと、Obscure Blennyさん。

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尖ったツマジロオコゼこと、Spiny Waspfishさん。写真提供オセの王者さん。ありがとうございました。

Spiny waspfish

ボートの出たあとのハウスリーフではオープンウォーターダイバートレーニング。

マニラオープンウォーターダイバートレーニング

午後、見知らぬボートが桟橋に接岸してきて、イマージェンシーだと叫ぶ声。意識のないフィリピン人のダイバーがボートの上に横たわっていました。

初のAED出動と、ポケットマスクも講習以外ではじめて使用。心肺蘇生法とAEDを繰り返しつつ、自治会の救急車を呼ぶもこないので、近くのトラックを拝借してマビニの病院へ。

心肺蘇生法の練習では生身の人間に心臓マッサージを施してはいけないので、はじめて人体へマッサージをすることになりましたが、案外柔らかいもので、練習に使うマネキンの弾力はあながち現実から遠くないことがわかりました。

口と鼻から泡をふいていられたので、ポケットマスクなどのバリアは現場では本当に必要だと痛感しました。使うときは、酸素のチューブのさし口の蓋はきちんととじておきましょう。

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マービンは病院まで付き添って心臓マッサージとAEDを続けてくれました。マービンの優しさとひたむきさが発揮されました。

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事故にあわれたのは、マニラ在住のダイブマスターの40歳くらいのフィリピン人男性で、利用していたダイビングサービスは、ハイボールリゾート。一人の女性を体験ダイビングさせるためにアーサーブロックポイントにボートから潜水して15分後に体の不調を訴えて女性とともに浮上。ボートに上がるまでは意識があり、その後ボートの上で意識不明に。ボートのエンジンがかからず、他のボートを呼んで、最寄りのリゾートだったマグダレナとマユミの桟橋に搬送されたという経緯でした。

糖尿病の持病があったというので、何かそれに起因する体調不良が原因かもしれないというのは、あとから知ったことでした。

病院搬送時に脈はあった(多分AEDのおかげ)そうですが、結局亡くなった(しかも当日は本人の誕生日)ということで、冥福をお祈りします。

ここから学べる教訓としては
・酸素ユニットはいつもの通り、いつでも出して使えるように。

・AEDの準備(今回電極パッドをつかったので交換)。

・ポケットマスクなどの通気用バリアの配備を増やす。

・ファーストエイドはボート上で行うことが多いだろうから、ガイドとボートマンの双方が救急救命法をできるようにする必要がある。

・ストレッチャー購入(今回はマユミのを使用)。

・救急車が来るとは限らないので、寝そべって心肺蘇生法ができるような荷台の大きな車の配備。

18年ダイビングをしていて、はじめて遭遇した事故ですが、教訓として今後のより安全なダイビングに活かしたいと思います。

女子力は望まないといっていたヌマッチからいただいた女子力の高いお土産、カヌレ。おしゃれに遠い私ははじめて食べました。

カヌレ

大ちゃんパパさんに頂いたレバノンの赤ワインとベリーマッチでした。ありがとうございました。

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革新的お土産

いい海況に超回復したアニラオです。水温30度。

アニラオの午前の海

お子さん連れの海水浴もスーイスイ。

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「ねーねーおじさん、何しているの?」ダイブマスター講習は不思議に目に映るようです。

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オープンウォーターダイバートレーニング。

マニラオープンウォーターダイバートレーニング

100均で日本で売っているという、アイスブロック型の保冷剤をおみやげで頂きました。サラダやデザートを冷たく出すのにこれまで氷を使っていたのですが、これからはこれを使えばいいということで、目からウロコの嬉しいいただきものでした。業務上、もう少し欲しいので、日本から取り寄せることに。教えてくださったFさん。ありがとうございました。

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ドバイ在住の大ちゃんパパさんからは、レバノンのワイン。フィリピンではなかなか手に入らないレバノン産。美味しくいただきました。ありがとうございました。

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ひと味かわった夕焼け。一瞬だけの一線でした。

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あたりまえだの〜

少し波があるアニラオ。フロントからボート出発。オープンウォーターダイバーのトレーニングもハウスリーフで行いました。水温30度。

アニラオの午前の海

無事認定。先日ハワイでインストラクターになってきたコウノインストラークターの初認定ダイバーさんたちでした。皆さんおめでとうございます。

マニラオープンウォーターダイバー

水温が高い時期ですが、しぶとく居残るヘアリーフログフィッシュさん。写真提供、居酒屋川崎さん、ありがとうございます。

アニラオヘアリーフログフィッシュ

先日のナボナもそうでしたが、有名だけれど食べたことがないお菓子シリーズのお土産をいただきました。

あたり前田のクラッカー

あたりまえだのー、クラッカー。有り難くいただかせていただきます。