手打ちジャージャーメン

食レポブログが3日続きますが、決して食べものを探してマニラを徘徊しているわけではありません。用事に華がないので、ついでの食事に話題がいっているだけです。

という断りをしつつ。China ramen三度目の来店。炸醤面。280ペソ。トウチジャンベースのタレのかかった手打ち麺。その後、ジャージャーメンに似ているというコメントを受けて、漢字を見たら、炸醤(ジャージャー麺)そのものでした。ただ、日本で食べる挽肉感はほとんどなく、より豆の旨味がきいています。

マニラ手打ちジャージャーメン

麺は茹でたあと一度水でしめてあって、この店で汁麺でないのは初めて。だが、癖になる味。麺の量はかなり多めですが、つるりと飽きずに食べられてしまいます。これまでの3つの麺の個人ランキングは、1位炸醤麺、2位刀削麺、3位牛肉拉麺。

付け合せの大量のスープは牛の出汁。

カウンターの大皿料理から今日は細切り昆布。この前回の小さな赤い皿は50ペソでしたが、この黒い大きめの皿は100ペソ。もっと盛れたね。

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3年毎日酷使してバッテリーが膨らんで、置くとガタガタいうようになったMacBook Pro。内部の機械が圧迫されて壊れる前に、バッテリー交換。

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歴代つかってきたノートブックのバッテリーは自分で交換してきたけれど、今回のこれは筐体の中に糊付けされている難易度の高いやつ。かつ、一つの塊でなくて複雑な格好。最新式のノートパソコンのバッテリーって大変なんですね。やってもらって安全でした。

こんなにパンパン。取り外している間に穴開けて中の汁が飛び出ることもあるんだと。マック汁ブシャーとならずに良かったです。

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グリーンベルト1の2階の店でやってもらって待っているうちに、社会科見学の小学生の集団でカオス状態に。でも、前より集団行動とれているような気もするから、ただの迷惑行為以上の教育的価値はあるのかも。

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