バブルスポイント

アマモが茂っています

夏日のアニラオです。水温27度~28度。透視度15~20メートル。

アニラオの午前の海

カンチャンさんたち、アニラオは7回目なのですが、バブルスポイントに潜るのははじめてだったそうです。

アニラオの海

この時期アマモがしげっていて、緑の癒し空間です。アマモ+生き物のモチーフが狙えます。

アニラオのアマモ

バブルスといえば海底温泉の泡。魚眼クン+TG3活躍の場です。

バブルスの海底温泉

砂地はどのポイントも生き物が豊富で良好です。白黒のヨウジウオペア。

パイプフィッシュ白黒

ホネガイのご乱交。

ホネガイの生殖行為

風速30メートル。

風速30メートル

ヒメヒラタカエルアンコウさん。水中で肉眼でみると、周囲のハルミダと同じ色してます。

ヒメヒラタカエルアンコウ

アニラオ名物、ケヤリに棲むミジンベニハゼ。

ケヤリとミジンベニハゼと卵

卵をもっているペアもあちこちで見かけます。これはTG3の顕微鏡モードで。

ミジンベニハゼと卵顕微鏡モードTG3

夕日とパラソル。

フィリピンの夕日
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