踏み石設置開始

ハウスリーフではアドバンスドオープンウォーターダイバーとダイブマスターのトレーニング

晴れの週末を迎えたアニラオです。水温25度。

アニラオの午前の海

今日も元気に下を向いて?ダイビング。ピクタスブレーニーさん。

ピクタスブレーニー

5月までがシーズンのトゲトゲウミウシさん。

トゲトゲウミウシ

ツーバンドウミウシさん。

ツーバンドクロモドーリス

ミカドウミウシさん。子どものうちはあまり赤くないんですね。水中写真提供、オカアサン。ありがとうございました。

ミカドウミウシ

ハウスリーフでは、アドバンスドオープンウォーターダイバートレーニングの続き。

今日明日で戦力さんのダイブマスタートレーイニングも。

作った大きな踏み石、配置してみました。男3人か4人いないと持ち上がりません。もう少し踏み石たさないとダメですね。

庭の踏み石

男三人の見つめる夕日。

フィリピンの夕日
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見ないで描いたカニハゼ

かなり個性的なカニハゼでした

今日も晴れのアニラオです。いい天気。水温25度。

アニラオの午前の海

ガイドの一人が描いた自称カニハゼ。横から見たベラの幼魚っぽくも、正面から見たケロヨンぽくも。

カニハゼの絵

こちらが本物のカニハゼさん。

カニハゼ

モンハナシャコが卵持っていました。

モンハナシャコ卵

コンシボリガイさん。水中写真提供オカアサン。ありがとうございました。

コンシボリガイ

ランママさんに鬼まんじゅうなるものを作っていただきました。さつまいもをはじめ素材は日本から。材料の内小麦粉と砂糖はこちらでも手にはいりますが、こういった味わいのあるさつまいもがなかなかてにはいりません。みんなで美味しくいただきました。

ハウスリーフではアドバンスドオープンウォーターダイバートレーニング。ブランクがありましたが、さすが元水泳選手。水の中でのボディバランスはかなりグーです。

アドバンスドオープンウォーターダイバートレーニング

ナイトロックス用の酸素タンクの搬入と搬出。力持ちじゃないとスタッフは務まらないかも。

ナイトロックス用酸素搬入搬出

夕日は丁度ルバング島の中央に沈んでいきました。


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2月も幼魚の季節

アカククリにイッポンテグリ

いい天気のアニラオです。水温25度。

アニラオの午前の海

11月にたくさん出ていた、イッポンテグリの幼魚。2月に入って、また出ています。いるところにいれば一本のダイビングで複数回目撃可。

イッポンテグリ幼魚生態写真

アカククリの幼魚も。

アカククリ幼魚

アカククリの幼魚がいるってことは、ゼブラバットフィッシュの幼魚も狙えるはず。チャンスがあったら遠くない将来に調査を出します。写真提供オカアサン。ありがとうございました。

アウトリガーにつけられているクマのぬいぐるみ。なぜ?

バンカーボートのアウトリガーにクマのぬいぐるみ

花の命は一日のハイビスカス。

フィリピンのハイビスカス

植木を買ってくる間留守番させられていてムッとしているイヌ。

イヌ

連日いい夕日です。

フィリピンの夕日
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ルバング島に沈む夕日

小野田さんがいたあの島にサンセット

今日も凪のアニラオです。水温24〜25度。

アニラオの午前の海

透視度まぁまぁ。

ダイバーとバンカーボート

ホバリング気味のチビニチリンダテハゼさん。

ニチリンダテハゼ

バタンガスコンペイトウウミウシさん。

トトメレンズ写真バタンガスコンペイトウウミウシ

ボートマンがたばこをポイ捨てしているみたいなので、ガードマンが灰皿一つ追加で作ってくれました。

灰皿作成

ハイビスカス。花の命は1日みたいです。

ハイビスカス

小野田さんが終戦後住んでいたルバング島に夕日が沈むようになりました。

ルバング島に沈む夕日
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ヒメニラミベニハゼ

和名あったんですね

よく晴れたアニラオです。水温24〜25度。

アニラオの午前の海

ベニハゼとかイソハゼの仲間はちっこいし、暗がりにいることも多くて、肉眼では違いがよくわからなくて敬遠されがちですけど、ストロボ光らせて写真に撮ると、色も鮮やかで、可愛い子が多いです。

ヒメニラミベニハゼ

名前知らなかったのですが、『日本のハゼ』にベニハゼの一種5で載っているこの子、ヒメニラミベニハゼって名前がついていたらしいです。

書籍の図鑑は手元で見られてとても重宝していますが、わからない時に色々教えてくれるインターネットのコミュニティにもとっても助けられています。沢山の人の智慧を瞬時に頼れる、いい時代ですね。

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